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ちまっと更新。(清立)
裏口にお友達のお誕生日の捧げモノとして書かせていただいた
清明×立夏一点UPしました。
よろしければ、どうぞ。
もっとはちみつ。
名前不明なバトン 。
マンガに恋する女の ゆるゆるライフのフル☆マルコさんから頂きました。
『名前不明なバトン』
名前ないんだ・・・(笑)
どんなバトンなのか早速やってみました。
甘い夢。(5)
大きなイチゴをチョイスしてしまった所為で、立夏の口内は余すところなくイチゴで埋め尽くされているはず。
もぐもぐと動かす唇の端からイチゴの赤い果汁がつつ…と垂れる。
゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚
我妻、多少壊れ気味です。
よろしければ↓
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責任とれよな。
じくじくとした疼きが身体中を突き抜ける。
こんな風になったのも、きっとアイツの所為だ。
イライラしながら道端の石ころを蹴飛ばしつつ、俯き加減で歩いていると、ドスンとぶつかった。
「すみませ…あっ…」
凹みヤロウはさっさと寝ちまえ
今月のゼロサム、「LOVELESS」お休みです。
分かっていたけど、一応確認・・・
ない!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
年末大忙しだったから仕方ないのかllllll(-ω-;)llllll
『凹みヤロウはさっさと寝ちまえ』という立夏の声が聞えてきそうですが、
今月の萌えは自分でチャージするしかないの?うーん・・・では
素敵サイト様のところに日参して萌えをたっぷり吸収しまふ。
タタタッε=ε=(((((((( *・`ω・)っ
成分分析?
金色のコルダ〜primo passo〜成分分析なるものをしてみました。
分析結果は
ずずの77%は、柚木梓馬で出来ています。
ずずの12%は、王崎信武で出来ています。
ずずの6%は、リリで出来ています。
ずずの4%は、金澤紘人で出来ています。
ずずの1%は、土浦梁太郎で出来ています。
そうか・・・やっぱりアタシの成分は黒柚で出来ているんだ!(笑)
まったりと爽やか系に落ち着いていられるわけないもんねー
ついでなので、LOVELESSとか後色々でも分析してみました
『このバトンは気になるあの人に回してコッソリあの人の事を知ってしまおうというバトン』
RAINEY TOON −プニプニの迷路編−のRAINEYさんからいただきました。
『このバトンは気になるあの人に回してコッソリあの人の事を知ってしまおうというバトン』
はータイトルだけでも長いです。
バトン月間も終盤に差し掛かってきました。
ガッツン、ガッツン行きますよ〜
愛の傾きバトン
RAINEY TOON -The mature suite-のRAINEYさんから頂いた
愛の傾きバトン
愛なら売るほど持ち合わせたキャラがおります
ハイ、是非語らせてくださいまし。
甘い夢。 (4)
「っ…あ、ごめんね。好きなのから食べて」
自分の願望をつい口にしてしまった。
さりげない微笑を浮かべ、草灯は立夏を横に移動した。
ココからならもっとよく見える筈…
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我妻、多少壊れ気味です。
よろしければ↓
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届きました。
密林さんからやっと届いた
遥かなる時空の中で3トリプルパック。
くはーv
これからアタシどうなっちゃうんだろう…(壊)
盲目的に判官びいきなんだけど、義経よりも萌えそうなキャラがいっぱいいる!!
どうしよう…開封する前に舞い上がるアタシ。
甘い夢。(3)
ズキンと甘い痺れが草灯の身体に宿る。
綺麗に舐め取られた場所からプルンと赤い果実が顔を出す。
゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚
我妻、多少壊れ気味です。
よろしければ↓
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甘い夢。 (2)
玄関を開けると甘ったるい香りが部屋中に立ち込めていた。
くん、と鼻を鳴らして匂いを嗅ぐと、身体の隅々にまで染み込むかのような強い香り。
「これって…美味しそーな?」
「正解、立夏が前に食べたがっていたものだよ、色々楽しめるようにしておいたから、ゆっくり食べようね」
そう、ゆっくり時間をかけて・・・ね。
まあ、いいか。
世に出すか出さないで置くかものすごく悩んだけど、
別にいいよね?
これ位なら・・・
きっと誰もが妄想しているはず(ここからして勘違いか?)
と、言うことで見たい人だけ↓たいしたことはありませんが…(;-ω-)
甘い夢。(1)
いつものようにふわりふわりと紫煙を揚げて、待つ。
毎回立夏に注意されていたけれど、最近は何も言わなくなった。
『嘘つきなオトナに注意したって、聞きやしないからな』
そう言って小さな溜め息を一つ。
ネオロマの罠。
はーっ(///▽///)。。。
まったりと火原先輩に構っていただきました(PS2上で!)
あー楽しかったな♪
ところでKOEIさん、宣伝上手ですな
楽譜の中に「金色のコルダ」がある〜なんて喜んでいたら
その次に現れたのは「遥かなる時空の中で」だった
解釈をしなくちゃいけないんだけど、その時に
神子だの八葉だのとアタシを刺激するスペルをガンガンと連発し
その上興味があったら是非だと?
ハイ、もちろん買わせていただきます。
とTVに向かって頭を垂れたのは言うまでもない。
トリプルパックにしちゃおう。
早速、密林へ・・・タタタッε=ε=(((((((( *・`ω・)っ
ちまっと更新。(清立)
裏ページ、更新しました。
「Pain」
もっとはちみつ。
プレゼント -7-
「脱がせるの、もったいないな…」
「ぬ、脱がせる?」
上ずった声が立夏の唇から零れる。
「コレは、こうして楽しむ為のモノなんだって知らなかった?そんなハズないよね?」
プレゼントの紐を解くのは当然のこと。
そう説かれると否めない。
「りつか、いい?」
プレゼント -6-
「どういうことかきちんと説明して」
草灯に咎められ、ぽつり、ぽつりと息も絶え絶えに話し出した。
「あいつらが、いつも草灯に世話に、なってるからって…でも、草灯は何プレゼントしても、喜ばないだろうからって…それで、その…それなら俺に着せて、って…これ、持って来た」
「これを?」
「…うん…」
立夏自体をプレゼントにしてしまうとは何という発想。
草灯はくつくつと声を殺して笑う。
独占欲。
「嫌だ、清明止めて…」
じりじりと追い詰められる距離、冷ややかな微笑み。
きっちりと身に纏った制服の上着を脱ぎ捨てて、絞めていたネクタイに手をかける。
「せ、清明?」
震える声を押し隠して、いつも優しい兄の豹変に困惑しつつ、引き攣りながらも笑顔を向ける。
清明は絶対だ。
間違ったことなどしたりはしない。
多分。
プレゼント -4-
「りつか…どうしたの?苦しい?どこか痛い?」
手を取り、どうしたものかとおろおろする草灯の深憂は、これから起こそうとする動作を一段と億劫にさせる。
立夏は益々体を小さく沈め、草灯から顔を背ける。
「立夏?何も言わなかったら、分からないでしょ?」
「もうアイツらを怒らないから、言って」
プレゼント -3-
バーン、と乱暴にドアを開けると奈津生は一目散に草灯の姿を探す。
「草灯いるか?」
少し眉を顰めた草灯の目に映ったのは楽しげな瑶二と奈津生に両脇を抱えられ、ぐったりと力なくうなだれた立夏。
立夏の耳やシッポももちろんのこと、くたりと項垂れている。
プレゼント -2-
瑶二と奈津生が部屋を追い出されてから約一時間、不器用な立夏は何とかソレを身に纏うことが出来たが、流石にこのままでは外をうろつく所か、部屋の中ですら恥ずかしく、居た堪れず、その上からフリースのパーカーとジーンズを身に着け、やっと二人を部屋へと呼び戻すことが出来たのだった。
「何だよ、立夏着てねーじゃん」
「そーだぞ、何やってたんだよ、俺たちずーっと待っててやったんだぞ」
両サイドから同時に聞える非難の嵐に耳を塞ぐ。
プレゼント -1-
「絶対、アイツ喜ぶと思う」
なー、と声を合わせてニヤつく瑶二と奈津生。
「こ、こんなの着れない。…つーか着方もわかんないし」
しどろもどろになりながら何とかこの場を切り抜け、脱出を試みようと策を練るが、両腕をがっしりと掴まれ、ぐいぐい押し付けられる服。
…といっていいのか分からないような代物にただ困惑する。
不確かな温もり。 −10−
「立夏のシッポって…濡れていてもかわいいね」
濡れて一回りほっそりとした立夏のシッポにくるくると指で弄ぶ。
ビクリ、と躰が反応するのを見逃したりはしない。
「ゃ…めてくんない?」
立夏の声が上ずって震えている。
自分では気づいていないんだろうケド、ココが感じるってことは百も承知。
+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+
ちょっぴりだけ危険地帯です。
ご理解いただける方のみどうぞ↓
+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+
恐るべし。
絶対に見ない、ハマるまい、と心に誓っていた、ネオロマ。
(あ、以前に同じようなことを別ブログでも呟いていたような気もするが…)
ちらちらっと余所見をしていただけなのにどっぷりハマってた(笑)
金色のコルダ
凄い、ネオロマの威力って核兵器よりも恐ろしく、そして悶える
(///▽///)えへへ。
最初は月森君→土浦君→火原先輩→土浦君→柚木先輩…
萌えキャラがどんどん変化しつつありますが、あー皆好きだよ〜
特に今お気に入りなのが黒い柚木先輩。
ぞくぞくしちゃう…(///▽///)ハァハァ・・・
やっぱり長身、長髪キャラが好きなのよね!アタシ(笑)
アンジェとか遥かなる…とか絶対見ないようにしないともう戻れなくなりそう〜
やっぱりLOVELESSバカ。
「みみとぼく」早く読みたくて、待てなかった(笑)
そして、オークションで入手した一冊目が届いた。
そう!2つという数字をこよなく愛するあたしは、もう一冊は正規の場所にて支払い済みだったりする。
シンメトリーとまではいかなくても何故か二つ並べてしまうのだ。
この性質は軌道修正する必要があると常々思っているのだが、
どうもLOVELESSという言葉を目にするだけで制御が利かないらしい。
主のいる場所。
無駄なものなど何一つないその部屋には、主しか座るとの許されない椅子が一客置かれていた。
ドサッ。
几帳面な主は乱暴に見えて、実は的確にその椅子の上に上着を投げつける。
不確かな温もり -9-
「のぼせて来ちゃったから、もう上がるね」
立夏のほんのりと上気した頬は、もう十分だと告げている。
そろそろ俺も温まったし…だけど、少しの間でも触れ合っていたくて引き止める。
「もうちょっとココにいない?」
「えー熱いよー」
不確かな温もり -8-
「くっつくなよ…」
少し頬に赤みが差して来て、冷えた躰が温まって来たのが分かる。
よかった、凍えて震えが止まらなかった立夏のミミがピコピコと動き、自然と笑みが零れる。
ノンタイトル (どうってことないので…)
寂しいなんて、会いたいなんて…口が裂けても言わない。
そんな女々しいヤツだなんて思われたくない。
でも、気が付いたらアイツのことを考えてたりする
心に鍵をかけてしまい込んで、アイツにだけは悟られないようにしなきゃ…俺だけの秘密。
不確かな温もり -6-
「堤防の端っこまで行って見て来る」
照れ隠しなのか立夏はこちらも見ずに駆け出していく。
気まぐれな黒猫をじっと腕の中に閉じ込めておくには、かなりの努力が必要らしい。







